PORSCHE Boxster Spyder and Cayman GT4

PCCB ブレーキパッド....標高1000mで砕け散る.........







さて................





わたくしのボクスタースパイダー................



基本的に、ワインディング専門の走り専用というカテゴリーになってますが、PCCBのカーボンパッドがいよいよ..........




全開のダウンヒル時に、途中で点灯です(^_^;)............



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一枚¥60万円するローターを絶対的に守るために、速攻で交換です(>_<)........................




わたくしの峠走りで、純正の鉄仕様のブレーキパッドが約5000kmで砕けるので、PCCB用のカーボンパッドは約倍ちょっと持ったことになります...................



純正鉄ローター使用は4ポットで、PCCB用は6ポットなので、パッド自体の大きさも違いますが、まあまあかなと........



見た目的には、ローターの方はそれほど減っているようには見えないので大丈夫だと思いますが、全バラして確認してもらいます....




パッド..........結構いってます(^^;).................





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鋳鉄ローターの時は、ブレーキランプが点灯してもそれほど気にしていませんでしたが、カーボンローターである以上は、点灯したら即交換です(^^;)................




リアはフロントほど減ってはいませんでしたが、一緒に交換です............




ローター1枚の価格よりはるかに安いとはいえ...............




前後パッド交換で、車検よりはるかに高いところが泣けてきます( ;∀;).........




それでも、命のブレーキ........... PCCB ................




カーボンブレーキシステムで走るということはそういうこと...........................





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by porschewbs | 2015-10-25 21:22 | ボクスタースパイダー | Comments(0)
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